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聞き書き七ヶ浜

聞いてけさいん、話してけさいん。七ヶ浜のいまむかし。

ボランティア

石碑修復チームの記録 ~鼻節神社 ①~

5号目「手と手」に掲載の石碑修復ボランティア。ご尽力頂いた皆さんの活動をご紹介しています。 さて、今回は第二弾・鼻節神社の石灯籠修復について。

石碑修復チームの記録 ~多聞山・毘沙門堂~

震災復旧復興のボランティアというと、瓦礫撤去や仮設住宅への支援がよく知られています。そんな中、手つかずの状態だった神社仏閣の修理に尽力した方々が七ヶ浜で活躍していました。 5号目「手と手」に掲載の石碑修復チームの活躍を紹介いたします。

継続。続けることの大切さ

前回ご紹介した水戸ともみさん、渡部美穂子さんには、きずな工房にもご支援いただきました。きっかけは、この写真の貝びな。2011年12月、「こういものを作れますが・・・」と、ともみさんが工房を訪れたことが交流のはじまりでした。 3号「手と手」に掲載し…

墨の香に癒されて

宮城のお隣り山形からボランティア活動に来ていた二組のご夫婦がいらっしゃいました。渡部伸さん、美穂子さん、水戸寿也さん、ともみさんです。 震災直後から、七ヶ浜に月2回通われること4年6ヶ月。主に仮設住宅集会所で書道を教えるボランティアを行い、…

毘沙門堂の石灯籠

代ヶ崎浜にある多聞山。その中腹に毘沙門堂はあります。

ボラセンTシャツ

この写真を見て「 懐かしい!」と思った方が多いのでは? これは七ヶ浜ボランティアセンターのオリジナルTシャツ。200枚くらいの限定品だったそうです。ボランティアに来てくださった皆さんへお礼にとお配りしていました。 Tシャツのデザインをされたのは…

夜明け

夜が明けた吉田花渕漁港の一枚。これは1号目の表紙写真です。 この写真を撮影したのは、松浦満寛さん(七ヶ浜町在住)。震災後、七ヶ浜ボラセンで様々な支援活動にご尽力いただきました。 現在は、ボランティアサークル「ひょうたん倶楽部」の会長として、…

パッチワークをとおして

今日は6号目の取材に花渕浜へ。 パッチワークの支援を行っているボランティアさんにお話を伺ってきました。

ご縁があって・・・

5号目でご紹介したボランティアさんの活動が山梨日日新聞に取り上げられ、小誌も一緒にご紹介していただきました。(平成29年3月7日掲載分) 掲載されたのは、坂下嘉和さん(山梨県甲斐市在住)。2011年5月から七ヶ浜で長期に渡りボランティア活動…